ランニングが日常になると天気が気になってくる

ランニング

この記事を書いているのは東京マラソン2019の2日前である3月1日です。東京マラソン2019は7日前に確認した時点では一日中雨の予報でしたが、今日時点だとマラソンの時間は天気が何とか持ってくれそうです。

ランニングが日常になると天気が気になってくる

ランニングが日常に溶け込むと、天気のことがより気になってきます。

雨の日よりかは晴れた日に思いっきり走りたいですし、寒い日や暑い日にはランニングの服装にも気を遣います。

何かレースに出るものなら、天気を睨みながら、記録を狙うのか、見合わせるのかの判断もしないといけません。

だから、ランニングをやってる人は天気が気になるのです。

意志が弱い私は雨の日や雪の日は走れません。ましてはランニングを始めようと決意して、外に踏み出す日が雨だと心が折れてしまい、継続できるものも継続できません。

天気予報を眺めながら、練習計画を粗々考えて今は取り組めています。予め雨と分かっているなら、その日を休みにするように計画し、絶対に走る日を逆に決めるようにしています。

さて、東京マラソン2019の天気はどうなるのか?もうしばらく天気予報を睨む日々が続きます。