風邪にかかって寝込んだときに気をつけること3つ

学び・成長

こんにちは。
インフルエンザが流行っていますが、皆さん元気に過ごせていますでしょうか?
私は久しぶりに風邪にかかり、長く寝込むことになりました(インフルエンザの検査も受けて、インフルエンザではない)。そこでの気づきを共有します。

とにかく寝る

よくなるにはとにかく寝るに限ります。薬を処方してもらっても、滋養のあるモノを食べても、寝ないことには治りません。
会社から電話がバンバン入り、ひきはじめの頃は満足に寝られなかったかのですが、もう電話も気にせず、寝たら、治りが早くなりました。
仕事している人は抱えていることが気になるかもしれませんが、割り切るところは割り切って、たっぷりと寝ることが治るための近道です。

水分の摂り方

風邪引いたらポカリスエットというのが、我が家の定番です。特に熱が出ている時はポカリスエットのような清涼飲料水は効くと実感します。
ただ、寒気がする時や、風邪のひきはじめの頃など、カラダを温める場合は、温かい飲み物を摂ると良いでしょう。

部屋をキレイに

風邪をひくのが家族で増えてくると、どうしても部屋が荒れてしまいがちです。
空気を入れ替えたり、できる範囲で部屋をキレイにすることも風邪の予防や悪化を食い止めるには良いのかなと思います。
私の場合は風邪でも、気管支ぜんそくに近い症状がずっと続いておりました。部屋の空気を入れ替えるだけでもかなりの効果がありました。

まとめ

普段から風邪をひかないように気をつけることが何よりも大事です。しかし、風邪はひくときは引いてしまいます。そのときはしっかりと休みましょう。