「ひとり時間」が取れなくても、これだけはやっておくべきことを見極めてやるのが大事

sunadokei_20171018 未分類

昨日も帰りが遅くなってしまいました。ここしばらく、遅くまで仕事をしていて、寝るのも遅くなっています。

睡眠をきちんととる

ホントは朝早く起きて、「ひとり時間」を過ごしたいのですが、遅くまで仕事をしていて寝る時間と遅くなってしまい、朝早く起きると睡眠時間が少なくなってしまいます。
早く起きても、眠気でアタマが働かないのでは意味がありません。だから、「ひとり時間」は取れなくても睡眠をきちんととるようにしています。

「ひとり時間」でおさえておくべきポイントを見極める

「ひとり時間」はランニングや一日何をやろうかを手帳を使って考える時間などに充てています。
睡眠不足で「ひとり時間」が短くなると、予定していたことをすべてやるのは困難です。
そこで、一日を充実したモノにするにはどこをおさえておくべきかを見極めることが大事になってきます。
私自身、まだまだその見極めを試行錯誤している段階です。例えば、手帳モノは移動時間に眺めるだけならできそうなので、朝無理にやらなくても良いかもしれません。
このくらいの時間があれば、これとこれがやれそうだというプランをいくつか用意しておくと良いかもしれません。

まとめ

「ひとり時間」は何のためにやるのか?自分の一日を充実したモノにするのが大きな目的です。
一日を充実したモノにするには自分で時間をコントロールしていかないと時間が無駄に流されるだけで充実したモノにはなりません。
時間をコントロールするには手帳で自分がどう一日を過ごすのかを考えることが大事であると思います。ここ数日、仕事が遅くなっているのも、時間をコントロールできていないことも大きいのかなと思います。
「ひとり時間」がじっくり取れなくても、きちんと手帳を見て、自分が思い描く一日になっているか、どのタスクをやらないと今日はマズイのかをきちんと見極めるようにしたいです。