残業で遅くなって学んだ教訓を活かす

仕事

年度末です。私が関わっている業界はこの時期はバタバタしています。お客様側が異動になるのと、作業が重なり、結構大変です。

昨日は夜間対応があり、帰る時間も遅くなりました。一緒にやっているエンジニアさんがちゃんと準備をしていたので、トラブルもなく作業は終わったのが良かったですね。

残業で帰宅が遅くなってもルーチンタスクに少しでもいいので向き合う

さて、いつもより遅く帰ってきたので、すぐにでも寝たいところですが、これまでの教訓を活かして今回は少しチャレンジしてみました。

帰宅後のルーチンタスクがいくつかありますが、それにちゃんと取り掛かりました。ノートに気づきを書くのは最初、疲れてるから書けないと思いきや、いざノートを開くと案外書けるものです。

少しでもいいのでルーチンタスクに手をつけておくようにしました。

効果を感じたのは今朝です。朝にもルーチンタスクを用意していますが、夜のタスクを少しでもやっていたので、いつもと同じようにタスクを取り掛かることができました。

結果としてルーチンが途切れることなく、タスクができています。

まとめ

毎月下旬がバタバタしていて、ルーチンタスクが途切れがちでした。それをきちんと振り返り、教訓として残していたので、今月はその改善を図ることができました。

大事なのは行動すること、行動した結果、失敗しても良いと思います。そこから学んだ教訓をちゃんと次の行動へとつなげることが大切です。