幼稚園面談こそ、普段の様子を確認するには絶好の機会である

子育て

こんにちは。
幼稚園に通う上の娘は明日から3学期が始まります。3月にはもう卒園、早いものです。

幼稚園の面談で普段の娘の様子を聞いてきた

去年の話になりますが、幼稚園の面談に行ってきました。普通は母親が行くのですが、幼稚園の面談ってどんなことを話すのか、娘は果たして幼稚園でちゃんとやれているのかを自分の耳で確認したく、私自身が行くことにしました。

予め聞きたいことを書いて、幼稚園に渡していたので、基本は担任の先生が聞きたいことについて、答えてもらう流れで進みました。
本来なら10分程度の持ち時間のはずが、気がついたら30分近く話していました。しかし、娘の幼稚園生活を垣間見ることができて、非常に有益な時間でした。

まとめ

私は普段は仕事をしていて、幼稚園へ行くのは運動会や発表会といった行事くらいです。面談に行って、それらの行事にいたるプロセスを知ることができたのは良かったです。
普段から家族で幼稚園はどうだったと会話するようにしていますが、やはり直接確認するのが一番よいと改めて思いました。
幼稚園生活にもっと父親も関わるべきだと思いますし、面談は父親が関われるいい機会です。四月から小学校に上がりますが、また面談の機会があれば、参加してみようと思います。