手帳に全く書けなくても、定期的に振り返る機会があるとモチベーションは維持できる!

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先週は手帳とも全く向き合えない一週間でした。週のデザインと結果を「逆算ウィークリー」というツールで管理していますが、先週は全く書けませんでした。

空白の一週間があってもよい

書けなくなると途端に手帳へのモチベーションがダダ下がりになり、しまいには手帳そのものを使わなくなるのが私のこれまででした。
今年は違います!一週間書けなかったと言ってめげても仕方ありませんとわりきり、「手帳を書けないほどの一週間があったんだ」と事実を受け止めることにしました。
書けない日もあっていいじゃないですか?一日一日を素晴らしいと言えることこそが大事なことです。

定期的に振り返る機会が大事

後は、「逆算キムラボ」という逆算手帳で設定した夢の進捗を定期的に確認する機会があることもダダ下がりにならなかったもう一つの理由でもあります。
定期的に手帳を他の人に見てもらう機会はこれまでありませんでした。見てもらうことは何らか夢に対して進捗したいと思うようになります。となると、必然的に手帳を見ざるを得なくなります(そこに夢が書いてあり、実現へのステップが書いてあるから)。
定期的に振り返る機会のない大切さを痛感しています。

まとめ

今月はあまり夢に対する進捗がありません。しかし、焦っていても仕方ないのだと思います。残りの時間でどういうプロセスを踏めば進捗するのかを考え、行動していこうと思います。