【11/25】子どもたちと向き合う時間と大人の「ひとり時間」

子育て

朝から子どもたちと公園に遊びにでかけました。今日は日中は暖かく、コートは要らないくらいでした。上の娘はお砂場遊びに夢中、下の娘はすべり台とブランコに夢中でこっちはあっちへ行ったりこっちへ行ったりとそれなりにグッタリして帰ってきました。

平日は仕事でなかなか子どもたちと接する機会がありません。それでも何とか朝・昼・夜のうち1回は家族でご飯を食べるようにしています。家族で食卓を囲む時間を大事にしたいからです。

私は朝早く起きて「ひとり時間」を確保し、やりたいことをやれるようにしていますが、妻はそうはいきません。下の娘が小さいうちは上の娘が幼稚園に行っている時間が妻の「ひとり時間」でしたが、最近下の娘が活発に動き回るようになり、その時間がなくなっているようです。そうなると土日に妻が「ひとり時間」を持てるようにしてあげるのがよいのかなと思うのです。

元気いっぱいの子どもたち二人を相手にするのは大変ではありますが、成長を感じ取れるよい機会でもあります。