生活リズムを立て直すために取り組む二つの対策

20170905091109.jpg 未分類

生活リズムを立て直す対策として、二つのことをしっかりやろうと思いました。今日から早速取り組んでいます。

今日何をやったかを記録に残す

まずは「今日何をやったかを記録に残す」ことです。時間に流されるのではなく、自分でやることを決めてやるには何をやったかを記録に残すことが一番です。
記録に残すという意思があれば、「今からこれをやろう」という気持ちが生まれます。そこが大事で、自分でやるという意思がないも時間に流されてしまい、「今日、何をやったっけ?」という結果に陥りがちです。
また、一日の振り返りをするのに、記録がなければちゃんとした振り返りができません。記録があるとそこを糸口にして、振り返りの幅が広がります。

手帳をこまめに見る

もう一つは「手帳をこまめに見る」ことです。いくら記録を取っても、段取りが悪ければダメです。手帳である程度の段取りを決めた上で、こまめに手帳をみて、段取りとギャップがないかを確認します。
手帳は自分の直近の段取りを整理できるツールであるとともに、未来にどう生きるのかを言語化するツールでもあります。私の場合、前者が「ジブン手帳」、後者が「逆算手帳」がその役割を担います。
自分が何をやるべきか、迷ったら手帳を開けば、軌道修正ができる。そんなツールにするにはこまめに見ることが肝要なわけです。

まとめ

生活リズムば同じルーティンを回し続けることで、立ち直れると聞きます。それをちゃんとやれてるか、何をルーティンとして回すのかは時間を記録するのと、手帳をこまめに見て、メンテナンスすることを繰り返しやることで見えてきます。
リズムを崩さないように、コツコツと実践していきます。