「働き方を改善する」という目標へ取り組む絶好のチャンスがやってきた

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逆算手帳に書いている目標の一つに「働き方を改善する」というのがあります。

働き方を変えて、やるべきことをやれる状況へシフトする

私の仕事はシステムエンジニアですが、会社でITサービスを立ち上げようとしており、そのサービス立ち上げや運営に関わるとともに現場のフィールドサポートも行うという二足のわらじ状態がずっと続いています。

ここ数週間はフィールドサポートの負荷が高く、サービス関係の仕事がほとんど停滞してしまっている状況でした。ITサービスは今後の会社を支える基盤づくりとして大事なことであり、避けては通れないことですし、私が所属する部署がやるべき重要ミッションでもあります。それが停滞してしまっているというのは組織としても問題です。

今日、半年の活動をメンバでディスカッションする機会がありました。上司から「負荷を減らすことに注力しよう!」とアドバイスをもらいました。自分がやるべきことをやるために、フィールドサポートの負荷を減らすことを大事にしようということです。これは自身の目標でもある「働き方を改善する」という目標にも合致することですし、自分が本来やるべきことへシフトしていくためには必要なことです。

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上司がそのようなアドバイスをしてくれたことに感謝していますし、本気で負荷を減らしてやるべきことをやれる状況へ持っていこうと思いました。そうと決まれば行動です。小さなことでもいいので、行動し続けることが大事です。上司の気が変わらないうちに行動し続けて、自身の働き方を改善していきます。